かークン、おめでとう!ジュニア世界選手権連覇達成!!!
リノのサンズ・リージェンシーホテルで開催されていたジュニア&車椅子世界選手権。

ジュニア世界選手権では

かークンこと台湾の『撞球王子』柯秉逸(カー・ピンイー)が

11:8 でフィリピンの Jerico Banaresを下し、
みごと連覇を達成。

呉育綸(ウー・イールン)の3連覇とあわせ、5年連続台湾代表の優勝となる。

(1998年ー1999年が呂輝展、2000年が美少年(だった(涙)スイスのディミトリー・ジャンゴ、2001年が前年準優勝だったドイツのブライアン・ネイサニー、2002年が台湾の陳英傑(ツェン・インジェー)、2003年がハンガリーのビルモス・フォルデス。で、2004,2005,2006が呉育綸、2007、2008がかークン。11年で、実に8回台湾!)

☆女子の部では、日本代表の小西さみあ選手が銀メダル!
日本男子も 
 小川徳郎選手が銅メダル。
 木原弘貴選手も5位タイ

同時開催の車椅子世界選手権は

優勝 Aragon, Aaron (USA )
準優勝 Hans, Charlie (USA )
3位タイ Dinsmore, Fred (アイルランド)
Tahti, Jouni (フィンランド)


KA-


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